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^^

砂糖中毒から抜け出す日々の記録です^^

病んでるエピソード

明るいテンションであれば、多少何を言っても許されると思ってるところが私にはあるんだけど、


去年、お母さんに

「はあ〜〜〜なんで数億ある精子の中で、私の遺伝子が受精しちゃったんだろね!!!!数ある精子の中で!!寄りによって、出来の悪い私の遺伝子が!!あははははははははははは」って

明るく話したことがあったんだけど、


いま振り返ると、あの時期は相当病んでいたなあ、と思いますねw

いや、相当病む入り口に立っていたかもなあ〜

その時は、

たしか何も楽しいことがなくて、

唯一の楽しみだった、好きな人との関係がうまくいかなくて、

というかセフレみたいな感じで。

デートしたり、お泊りしたり

カップルごっこが楽しい反面、彼女にしてもらえないことが

なんか辛かった。

カップルごっこはするけど、

本命にするほどの価値はお前にはないよ、って好きな人に言われているようで。

一緒に過ごすのは楽しいのに、
帰り道は虚無感でいっばいだったなあ。

デートやお泊りが終わると、虚しさを埋めるように
過食が悪化してたよな。

この関係が長くなる前に、情がこれ以上深くなる前に
終わらせないと!!

って思っていたので、

自分から「もう会うのやめよ!あなたのLINEブロックしました!!」って一方的に関係を終わらして。

そんな時期だったよね、

お母さんにそんな気持ち悪い弱音を吐いたのは。笑


懐かしい。

去年のことですが。笑


去年よりはだいぶ気持ちが明るくなったかな。

自分のことが好きになれてるかな。(o˘◡˘o)


状況は変わってないけど、心持ちは変わったよね!

去年は、

「はあ〜何も楽しいことない、、過食してえ、」って感じだったけど

今は

「何も楽しいことないから、自分からなんか作らなきゃ!!何しようかな!」って考えるようになったもんね。\(◍•ᴗ•◍)/